Lumière & Rhythm — 光と律動の交差点
アナログの手ざわりと、デジタルの色彩。
ふたりが出会って、はじめて生まれる色がある。
Lumière(光)と Rhythm(律動)を重ねた造語。
「瑠璃(ルリ)」にも聞こえる——瑠璃色は構造色の宝石、ラピスラズリ。
構造色は、光の当たり方で色が変わる。
ふたりが出会って、はじめて色が生まれる。
レイの手仕事が生み出すあたたかさと、リツのコードが紡ぐ色彩。
どちらか一方では見えない色が、ふたりの間に立ち上がる。
それが Lurhythm。